患者様に向けた様々な情報を随時更新中
お知らせ
患者様にお役立ていただけるよう、クリニックや診療、治療について様々な情報を掲載し、
内容は随時更新しておりますので、ぜひ最新版をチェックしてください。
いくま整形外科
西宮市で腰痛・膝痛・骨粗鬆症・スポーツ障害に対応する整形外科
お子様からご高齢の方まで、一人ひとりに合わせた治療をご提案します
西宮市のいくま整形外科では、腰痛、膝痛、五十肩、坐骨神経痛、骨粗鬆症、スポーツ障害、交通事故・労災治療、リハビリテーションに対応しています。
小さなお子様の成長痛からご高齢の患者様まで、甲子園周辺で幅広い年代の不調に向き合い、腱鞘炎や神経痛といった様々なお悩みにも丁寧に対応しております。詳細な検査や問診に基づいて痛みを引き起こしている原因を追究し、その原因に的確にアプローチする適切な治療を行ってまいります。
地域に根差した整形外科医院として患者様に寄り添いながら、一人ひとりに合った治療をご提案しておりますので、身体の痛みや違和感がございましたら何なりと気軽にご相談ください。
よく寄せられるご質問と回答を掲載
よくある質問
クリニックや診療について様々なご質問が寄せられており、その中でも頻繁にいただく内容をまとめ、
それぞれ初めての方にもわかりやすく丁寧にお答えしています。
- 急に肩が激痛になった場合、石灰性腱炎の可能性はありますか?
- 急な肩の激痛、夜眠れない痛み、腕が上がらない症状がある場合、石灰性腱炎の可能性があります。五十肩や腱板損傷との区別が必要なため、レントゲンやエコーなどで状態を確認します。
- 子供の肘が抜けた(肘内障)、学校の検診で側弯症と言われた、などの相談もできますか?
- はい、もちろん可能です。当院ではお子様の整形外科疾患(小児整形外科)の診療も行っております。
小さなお子様に多い「肘が抜けた(肘内障)」状態は、手を引っ張られた拍子などに起こりやすく、激しく泣いて腕を動かさなくなります。その場合は無理に動かさず、すぐにご来院ください。数分程度の手技(徒手整復)でその場ではめることが可能です。
また、学校の健康診断などで「側弯症(そくわんしょう)の疑い」と指摘された場合も、当院でX線(レントゲン)撮影による詳しい検査や角度の計測、今後の経過観察や治療方針のご相談を承ります。その他、成長痛、スポーツによる怪我や関節の痛みなど、お子様の骨・関節・筋肉のトラブルに関してもお気軽にご相談ください。
- ベビーカーや車椅子で院内に入れますか?
- はい、ベビーカーや車椅子のまま院内にお入りいただけます。
いくま整形外科では、小さなお子さま連れの方や、足腰に痛みがある方、歩行が不安な方にも受診していただきやすいよう、院内のバリアフリー化を進めています。
靴の履き替えも不要ですので、ベビーカーをご利用の方、車椅子をご利用の方、杖を使用されている方もそのまま受付までお越しいただけます。
産後の腱鞘炎、手首の痛み、肩こり、腰痛、膝の痛み、股関節の痛み、足の痛み、骨折後の通院、骨粗鬆症の検査などでお困りの方もご相談ください。
ベビーカーや車椅子で来院される場合、混雑状況によってはスタッフがご案内いたしますので、受付時にお声がけください。
- 初めて受診するときに必要な持ち物はありますか?
- 健康保険証またはマイナ保険証、お薬手帳、紹介状、検査結果、画像データなどがあればお持ちください。交通事故や労災の場合は、事故状況や勤務先からの案内も確認できると診療がスムーズです。
ご参考になるような幅広い内容を発信中
ブログ
診療やクリニックに関することをメインに、お役立ち記事や日常的な出来事など、
様々な情報や内容を発信しており、ご来院いただく際にご参考にしていただけます。
患者様に寄り添えるスタッフを募集
スタッフ募集
理学療法士や作業療法士、看護師の求人を行い、笑顔と思いやりを大切にしながら
患者様に寄り添える方、チームワークを重視できる方、向上心のある方を歓迎いたします。
問診票
初めてご来院の方は、事前に問診票を印刷・ご記入のうえ、受付でご提出いただくとご案内がスムーズになります。
※印刷が難しい場合やご不明な点がある方は、受付にてスタッフがご案内いたしますのでご安心ください。
※問診票は、受付にもご用意しております。







